
37度を超えたぞ、この仙台で。
おそろしや、、


職場に居たから何とかなったけど、、休憩時に外に出たら意識が、、

エアコンがある部屋は良いんだけどさ。
トイレとか台所とか玄関とか、、

窓触るとびっくりだよね。
特にアルミの枠とか、ちょっとでも火傷しそうなほど熱くて。

実際はもっと暑かった筈さ。
「気象庁」サイト見ると、こんな風にある。


「芝生の上1.5mの位置で観測」。

「電気式温度計は、直射日光に当たらないように、通風筒の中に格納」。
しかも「筒の下から常に外気を取り入れて」だ。
灼熱のアスファルト上で働いてる人の苦労はいかほどだろう。

7月に数日暑かったくらいで急にこれだもんね。
温度差についてけない。

涼しい事務所でデスクワークしてる人には別の大変さもあるだろうけど。

命の危険と隣り合わせで働いてる人は、もっともっと高給で良いと思うわ。
安過ぎるでしょ。

賃金の話ね。
働く側として(ちょっと)嬉しいニュース。


1098円ねぇ。
1100円にしなよw

純粋には喜べないけどね。
なんせ、長く働いてる、特に中年以降の世代は「昇給ゼロ」が珍しくないから。

仕事が明らかに増えてるのに、どういうことよーーー!

新人や、比較的若い世代は優遇するのがこの国。

私が10年以上かけて辿り着いた時給と、さほど変わらないって、、

高校時代に600円台で働いてたのが懐かしいよ。

賃金が少しばかり上がった所で、、上がっただけ絞られる、、

親世代が輝いて見えるわ。
今は、働いてもほぼ半分が絞られてんのね。

人によって50%を超えるケースもあるだろうね。

賃金上げざるを得なくなれば、そのしわ寄せは必ず出て来るってことでー。

労働環境が悪化して、心身病んでしまう人も増えるだろうねー。
国民全体の医療費も上がるか?

当然、商品価格は上がるだろうし、その反面、サービスは低下、、

さらに安い国からの移民が増えることで、治安も悪くなるんじゃ?

ああ、懐かしき昭和時代。
豊かではなくとも、毎日輝いてたなぁ✨
あの頃に、、

どんだけ嘆こうと懐かしもうと、時は戻らない。
大事なのはこれからさ。

そうね。
愚痴ったり悪口言ったりしても、何も変わらないわね。

当ブログが応援してる参政党は「国民負担率を35%程度へ引き下げる必要がある」と提言してる。
激しく同意だ。

国民が自由に使えるお金を増やす、、素敵よね♪
ぜひやって欲しいわ!

ふふ。
「やって欲しい」ならぜひ。
行動してくれたまえ。

そうね。
「やって欲しい」じゃ変わらない。
いっそう応援するわよ参政党!

特に地方ではまだ知名度が低い。
参政党という、日本のための選択肢を、より多くの人に伝えて欲しい!

読んで下さったあなたもぜひ。
まだ知らないでいる人へ、拡散してみてくださいね。

よろしくおねがいします!




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