
はああ。残念だったよ県議選。

ああそうだな。
でもよ、4,556票だぜ。
出来たばかりで、テレビ・新聞からも見事にスルーされながらの4,556票!
なんて尊い4,556票なんだ!!

敢えて比較するけど。
あれだけ連日、大きく報道されながらも6,365票の維新よりも、真の得票は多かったと感じるよ。

そうなんだよ!
報道されないという大きなハンデを、ひた向きな[草の根運動]でもってはねのけた感が強いよな。
またどっかのエ〇保守ブロガーがバカにするんだろうけどな。

議員特権欲しさで選挙前だけ頑張ってる議員にとっては邪魔だろうさ。
「国の為、民の為だけに」頑張っている人間はさ。

そう言えばよー、こんなニュース見つけたぜ。
宮城県の村井嘉浩推進する4病院の再編構想について、村井知事と仙台市の郡市長の舌戦がヒートアップしている。構想の休止を求めて直談判を希望している郡市長は、会談が実現しないことに「知事は逃げている」と発言すれば、村井知事も「ウソです」と応酬。お互いに一歩も譲らない状況だ。
出典:産経新聞

ハイハイ。
病院に縁がない(行きたくても余裕が無くて行けない)市民は知らなかった話だぜ。
正直、目くそ鼻くそって所だな。

水道民営化だって、当の市民がいまだに知らなかったりするんだぜ。びっくりだけどな。

ローレンス綾子さんも訴えてたわ。
市民が知らない間に、大事なことがこっそりと進められて、いざ反対しようにも時遅し、、なことがたくさんあるって。

一部の悪代官の利権を守るために、民が犠牲に、、、許せんぜ。

それにしてもこの二人、一気に老け込んじゃったね。
まさかのアド切れか?
近所の爺さん婆さんの喧嘩に見えて仕方なし。

たしかに。
郡さんは元民主だし、村井さんは自民だったもんな。
そりゃ、合わんだろ。
郡さんは昔から嫌だったが、村井さんはなぁ。。

昔は村井さんを応援してたんだけど。
長く居座るとダメってことかね?

俺は梅原元市長が好きだったなぁ。
潰されちゃったのが悔しい。。

仙台(宮城もか?)って、左寄りの議員、多過ぎだろ。
〇〇の巣窟かよ!

こたびの県議選ではなんちゃって愛国の維〇まで議席とっちゃった。
どうなるんだろうな!

「自公が過半数割れ」ってところは評価するけどね。

組織票、侮れねー。
投票率はこの体たらくだし。
俺、もう宮城を去りたいぜ。。

政治に無関心でいるように洗脳されちゃった、憐れな羊がたくさん。
恥ずかし過ぎる。。

政治に物申せる機会を、自ら放棄しちゃったからには、消費税が30%になっても文句言えないよな。

しっかり行動起こしている、心ある人々まで巻き添えだ。
多数決は時に残酷。

でもよ。結果は確かに残念だったけど。
目覚める人は確実に増えてるな。

そうね。それは確かに感じる。
昔、安倍元総理が同じ場所で演説してた時と似た、いや、それ以上のパワーを感じたよ。

オールドメディアはスルーする。基本、党員ほぼ全員がぼっち党員。
宗教団体は勿論、大企業が後ろに居る訳でもない。
こんな状況での、昨日の得票数は、やはり凄いことなんだな。

まずはローレンス一家。
そしてあらゆる形で行動した、党員全員で手に入れた大きな一歩だよ。

国民から搾取している支配層にとっては邪魔でしかない存在だからな、参政党は。今後はもっと汚い手を使って来るぜ。覚悟だな。

、、少なくとも。
現在行動している党員さんは、既に覚悟してると思うけど?

ローレンス綾子さん。
子が生まれた時に『…私の人生には自分の命より大切な存在ができてしまいました。これからどうやって生きていったら良いのでしょう?』と神に祈ったそうだぜ。

愛するものを守るための覚悟なら、きっと日本人、皆、持っていると思うんだけどなぁ。

どれだけ洗脳されようが、心の深い所にきっと、あるな。

家族だけじゃなく。
友、恋人、ペット、、、誰にでも、必ずあるもんな。
大切なものが。

その心を取り戻した時、日本人は一気に変わる!
そうすれば、国もまた蘇るよな。
やはり参政党の役割は大きいな!

まあ、なんたって、「国に愛と平和をもたらす」鳳凰をロゴにしているし。

伊達政宗公も仙台城の本丸の大広間に鳳凰を描いてた、、よな?
やはり仙台人、早く目覚めねばならぬぞ!

急に言葉遣い変えおってからに。
とにかく!
誰が何と言おうと、参政党は止まらないさ。
日本を再び取り戻す為にね。

そうだな。
まだまだ諦める訳にはいかないぜ。
今後とも頼むぞブログ主!

、、、さて。
たまたまこのブログを見てローレンス綾子さんに投票して下さった方が、もしもおいでなら。
心からお礼を申し上げます。

結果は落選。
それでも、とても意味のある得票だったことは間違いありません。

あなたの人生の中の、貴重な時間を、本当にありがとうございました。

日本を取り戻す行動は、まだ始まったばかりです。

守りたいものを守るために、是非あなたにも、行動を起こして欲しいと、切に願います。



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