
夏バテ気味のカレンデュラも無事、3輪目が咲いてくれたよ。



あら、可愛いわね。
ベランダもさぞ暑かろうに、、。

エアコンの排気熱が容赦なく当たるもんだから、とうとうリトープスは溶けてしまったorz

あらぁ。
無事脱皮を果たしたのに気の毒ね。

ベランダが室外機2台分しかスペースないもんで、避難するとしたらカーテン締め切った室内なんだよね、、。
観葉さえもぐったりしてるし。

カーテン効果を取るか日光を取るか!?

日よけを設置し、葉にだけ光が当たる状況にはしてるけど、この暑さに耐えてくれるかどうか、、。
血も涙もない夏だのう。

三連休中ヤバかったね。
在宅の人が多いから、エアコンの排気熱が町中に、、。

エアコンが無い部屋は1日中、換気扇まわしてたけど余計に熱くなったorz

屋根裏にハクビシンや蝙蝠住んでる家には朗報ね。
とっとと出て行くだろうし♪

言われてみれば!
定期的に聞こえてたカサカサ音が最近しない!
どうも屋根裏になにか小さいのが居たみたいなんよ。

屋根からの輻射熱がさ、マジ危険すぎ。
暑い空気なんだからとっとと空へ行けよって思うのに。

せめて雨が降ればねぇ。
夕方以降だと嬉しいね。

最近ずっとようつべで怪談聞いてんだけど。
ぜんぜん冷えないのよねー!

そんな七北田さんにおすすめニュース!


さむいニュースではあるけどむしろ、、怒りで体温上がりますわ。

『減税しますv』は「選挙に勝つためだけの人参」だって、いいかげん気付こうよ、性善説の日本人!

「比例定数だけ削減」のような、自分達に美味しいことは光速で決めるくせに、、、。

国民の為になること、国民が今すぐやって欲しいこと、、はパフォだけだな。
「検討」や「議論」ばっか頑張って引っ張るよねー。

時間がたつと日本人も諦めちゃうしねー。
その気質をしっかり分かってんだよ、あやつらは!

消費税の最大の特徴と言ってもいいのが「逆進性」だ。
低所得者ほどダメージが大きいからね。

金持ちも生活が苦しい人も、生きるために必要な食費や光熱費などの「基礎的な支出額」はさほど変わらんからね。
金持ちだからと言って、高級品ばかりとか、普通の人の2倍食べたりしないっしょ。

購買力の貯蓄への回りにくさもだ。
中高所得層は、増税されても貯蓄を崩すことで購買力を維持出来るけど?

低所得層はさー。
収入の殆どを消費に回しているから、増税されたら「今使えるお金」をダイレクトに削るしかなくなるよねー。

こんな面白い資料を内閣府HPで見つけた。
一部をスクショする。
リンクは「消費税再増税と日本経済」


「家計消費がL字型で推移」してるって草。

統計局のデータも面白いぞ。
2019年のデータではあるけど、2014年の増税後からの推移が分かる。
2014年の増税直後、駆け込み需要の反動や実質所得の低下により家計の消費支出はマイナス2.9%と大きく落ち込みましたとさ。

通常であれば1〜2年で回復するはずなのに、、、その後も回復せず、2014年から2018年まで5年連続で前年比マイナスが続き、、、怒

消費税がもはや庶民にとっては害悪でしかないのが、はっきりしてるじゃないか。

頭がいい筈の「先生方」が知らない訳ないよね~?

残念だが、国会議員の質は国民の質でもある。
大事なことを学校で教えてこなかったのも原因じゃないか?
国民が政治に関心持たないようにと、、。

政治家以上にこの手の知識がある財務省が、専門用語を使いー、御用学者を使いー、マスコミ総動員してー

学ばぬ議員や国民を洗脳してきたんだねー。

国の借金ガーーー!!

このままでは財政破綻ダーーー!!

将来の子どもたちガーーー!!

ホント魔法の言葉だよね、「将来」とか「未来」とかさw
今をないがしろにして、未来ってあんの?

はげしく同意!

どうせ洗脳するなら、毎年「税収過去最高」ってニュースは流さなきゃいいのにw

妻『あなたー、今年も所得が大幅アップしてうれしいわ~♡』

夫『そうか!じゃ、子供に、、、』

妻『えー!所得は増えたけどー、Aさんの子どもやBさんの子に買ってあげたいものあるしー、私も豪華なランチしたいしー』

夫『、、、なんでよその子?お前だけ?』

笑い話かよ。

とある国の政府が、現在進行形で自国民に対してやってることですよー?

黙ってやられっぱなしかい!?
どうしたその国の民よ!

「政治に関心持たぬよう」洗脳されてきたとは言え、もういい加減、目覚めるべきだね。

そうよね。
「調べる」「学ぶ」ことが簡単になった今だもの。

、、、という訳で。
たまたまでも、当ブログにお越しの皆様。

まずは自ら「学ぶ」「調べる」ことを始めてみて下さいね。

知識と言う宝を武器に、「洗脳」から自由になりましょう♪

そして学んだことを、まだ知らずにいる人へ、伝えて頂けると嬉しいです。



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